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不動産情報サービスのアットホーム株式会社が調査した2020年4月30日時点のJR中央線における平均家賃ランキング(安価順)によると、1位は「西八王子」駅(4万2,300円)、2位が「高尾」駅(4万3,000円)、3位が「八王子」駅(4万7,000円)と、終点の「高尾」駅より一駅東の「西八王子」駅がトップという結果になりました。

「高尾」駅からの並びと家賃の順位が大きく異なる主な駅は、7番目の「国立」(5万1,100円、4位)、6番目の「立川」駅(5万7,900円、10位)、18番目の「高円寺」(7万2,800円、15位)。また、11位の「東小金井」駅から13位の「三鷹」駅間は6万円以上、14位の「吉祥寺」駅から19位の「中野」駅間は7万円以上、「新宿」駅からは10万円以上となっています。

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