2013-06-18

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野村不動産アーバンネット株式会社は、投資用不動産サイト「ノムコム・プロ」会員を対象に「不動産投資に関する意識調査」を行ったらしい。
会員の58.0%が投資用物件を「買い時だと思う」と回答。前年度比8.5%の増加。2009年の調査開始以来最高の結果。1年後の不動産価格は「上がる」が大幅増加で65.5%。前年度比50%以上の増加となった。

【経済政策アベノミクス影響で投資意欲が上がった商品】
    1位 日本株式
    2位 不動産投資
    3位 不動産投資信託

【再開発でこれから有望なエリア】
    1位 五反田・大崎
    2位 武蔵小杉
    3位 中野

【不動産投資を行ってみて】
「良かったと思う」81.8%。前年度比13.4%の増加。後悔は2.3%。前年度比2.1%の減少。4割が総額1億円以上を投資、3割以上が、年間1000万円以上の不動産収入を獲得している。この調査結果はこれから不動産投資を考えられてる方には自信と確信に繋がるだろう。

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