2013-04-30

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投資マンション経営を成功させるには投資不動産のプロをパートナーに置くことがもっとも大事である。よく耳にする話は自分の担当者が会社を辞めてしまったである。いくら自己資金が少なくスタートが出来るローリスク資産運用でも、投資マンション経営はロングリータンの商品である。

この間あったお客様から衝撃な話を聞いた。なんと投資マンション経営を始めて1年しか経っていないのに担当者が3人変わったと。投資マンション業界の1年以内の離職率は90%以上である。それだけ厳しい業界である。確定申告をスムーズに行い、不動産所得控除(減価償却費、諸費用、ローン利息)による節税効果を受け、マンション経営のメリットを得るには、プロのアドバイスが必要なのである。更に地価上昇により、マンション価格が上昇になった場合など、キャピタルゲイン(売却益)を得られる時には、信用出来るプロのアドバイザーが必要不可欠である。

今、投資マンション経営を始めようと思われている方は本当にあなたのパートナーは信用出来るのかを冷静に判断して頂きたい。価格、立地、会社だけで判断するのではなく、人生を一緒になって考え、歩んでいくプロの資産運用のパートナーが不動産投資には必要なのです。

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