2017-07-12

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投資には、どのようなリスクと期待があるのだろうか。

 ほとんどの方がやられている預貯金には、金融機関の破綻リスクがあるがその可能性は低く安全性は高いが、低金利時代の今、期待される利益も低い。このようにリスクも低いが利益も低いものは「ローリスク・ローリターン」と呼ばれる。
反対に、株式投資のように、投資した会社の業績によって株価がゼロになったり何倍にも膨れ上がったりし、利益が高いがリスクも高いものは「ハイリスク・ハイリターン」と呼ばれる。

 上記に比べ不動産投資は、不動産の価格が下落したり、場合によっては建物が倒壊してしまうリスクを伴っているが、土地がある限り価値がゼロになるということはなく、安定的に家賃収入を得られることから、「ミドルリスク・ミドルリターン」と言えるだろう。

 私たちが不動産投資をおすすめする理由はここにある。
 不動産投資についてより詳しく知りたい方は、知識豊富な営業担当者に、是非一度、ご相談ください。

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